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なお
じゃぱざむ運営主
20歳 | WEBメディアの会社で部長をやりながら、じゃぱざむ・特化メディア・WEB制作~コンサル・SEOディレクター・投資・就活相談など幅広くやっています。
いまい
エンジニア志望の大学生
21歳 | 理系の大学3年生|Webアプリ開発を勉強中。クラウド系の自社開発企業(マザーズ上場企業)に内定。じゃぱざむでは、IT系記事の執筆とアイキャッチ画像の作成をしています。
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インターンを探すならWantedlyが良い理由とは?

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  • どこでインターンを探せば自分が成長できるか教えて欲しい
  • Wantedlyでインターンを探そうとしている人

早速ですが、「あなたがインターンに行きたい理由はなんでしょうか?」

ほとんどの人が「自己成長」「やりたいことがある」「就活のため」のどれかに当てはまるでしょう。

このどれかに当てはまる人はWantedlyでインターンを探すのがオススメです!その理由をこれから紹介します。

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Wantedlyでインターンを探すべき4つの理由

Wantedlyでインターンを探すべき4つの理由
Wantedlyでインターンを探すべき理由
  • 自己成長ができる会社に出会える確率が高い
  • ホワイト企業が多く就活に良い影響を与える
  • 有給インターンが多い
  • 気軽に面談に行ける
なおのアイコン画像なお
Wantedly意外だとキャリアバイトも比較的オススメな求人先ではあります。ただWantedlyほど気軽ではないですし、ベンチャーが多くない印象です。

凄い勢いで自己成長できるベンチャーに出会える確率が高い

僕はWantedly経由で3社のインターン先で働かさせていただきましたが、かなり成長できたと思っています。

なおのアイコン画像なお
周りの友達からは将来有望!と言われることがかなり増えました(嬉しいけど調子には乗っていません)

どう成長したかというと、働いて得られた知識をアウトプットした時の結果がかなり体感しやすくなったことです。

もちろん失敗もしてきましたが、早い段階で失敗に気付けるようになっていたので改善や次への一歩を踏み出すことがかなりできるようになりました。

  • 正しいアウトプット方法が知りたい人にはアウトプット大全という本がオススメ!

僕が働かさせていただいた3社のうち2社はベンチャー企業で、9割以上が学生のみで構成された会社です。

周りが近い年齢ばかりなので、「少しでも遅れたら普通に追い抜かされる!」と競合意識が高まり、適度に緊張感を持ちながら仕事をしていました。

なおのアイコン画像なお
程よい緊張感はパフォーマンスを上げてくれるという心理学があるのでこれはマジ!

ベンチャーは裁量を与えてくれるし内部競合が勝手に作られているから成長しやすい!

長期・短期インターンの面接合格率を上げる志望動機の書き方! | インたん

比較的ホワイト企業が多く就活に影響しやすい

就活をする際などに悩む点の一つですね。会社がホワイト企業かブラック企業かどうかは入社してみないとわかりません。

ですがWantedlyであればその心配はほとんどしなくて大丈夫です。

それはなぜか?理由はWantedlyに求人を出している会社は若い会社が多いからです。

若い会社は新しいことを取り入れていたり、ブラック企業にはまずならないように普通はできているので「若い会社=ベンチャー企業」に行くのが良いですよ!

やりたいことができる会社が多い割に有給インターンの可能性が高い

今は「インターン生も働いているんだからお金は渡します」という企業が増えましたが、未だに「専門知識を教えるんだから無給でしょ」という企業もあります。

数年前までは無給が普通で、有給インターンの方が珍しかった時代がありました。

しかも、会社によっては自分のなりたい職種関連のインターンに行っても、裁量が貰えず、いつも同じような雑務を淡々とこなす羽目になることがあります。

その分Wantedlyで募集をかけている企業はベンチャーが多いおかげか、裁量をもらって仕事ができるので、自分のさせてもらえるだろうと考えている仕事ができる場合がとても多いです。

なおのアイコン画像なお
自分で独学して行動しておくと可能性はグンッと高まるよ!

それなのに時給や固定給でお金が発生する会社が多いのはもう素晴らしいですね。

学生インターンの給料は?無給は絶対にやめておくべき? | インたん

面談までのスピードが速い

Wantedlyは普通の求人サイトとは違い、SNS感覚で会社に応募することができます。

申し込んでからメールなどを待つ必要性がなく、SNSを開く感覚で使いやすく面談が確定するのが、数時間で確定させることが可能です。

会社側の都合もあるので一概とは言えません。

なおのアイコン画像なお
SNS感覚でやりとりできるのでその分”言葉遣い”には気をつけた方がよさそう・・・

面談を速い段階で行うことにより、自分のやりたいことができる会社を見つける時間を少なくすることができます。

なおのアイコン画像なお
ベンチャーインターンだとそのまま就職させてもらえる可能性も高い!

インターンシップはいつからいくべき?何年生から? | インたん

インターンの面接に行く前に!知っておくべき情報!

インターンの面接に行く前に

インターンの面談を受けてから、「よし!ここの面接を受けたい!働かさせてもらいたい!」となった場合は熱が冷めないうちにすぐに連絡をしましょう。

他の会社の面談もある場合は受けてからで構いませんが、考えているだけでは時間がもったいないので、直感を信じて行動するしかないです。

「面接緊張するな・・・」「受かるかな・・・」という方向けに、長期インターン面接合格率100%の僕が、面接合格に近づくことができることをまとめたので気になる方はご覧ください。

「応募したのに全然返信返ってこないんだけど」という人はこちらの記事をご覧ください!

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インターンを探すならWantedly | まとめ

Wantedlyでインターンを探すことがかなり自分を良い方向に導いてくれるかが伝わったと思います。

ですが、Wantedlyに掲載している企業が全てホワイトかと言われると可能性はありそうなので、しっかり面談で自分の思ったことを聞くことが大事です!

「自分の感じた疑問をぶつけてもしっかり答えてくれなかった」場合は、あまりよろしくないかも・・・?と僕が思います!

以上、「インターンを探すならWantedlyが良い理由とは?」でした。

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