MENU
じゃぱざむLINE@バナー
なお
じゃぱざむ運営主
20歳 | WEBメディアの会社で部長をやりながら、じゃぱざむ・特化メディア・WEB制作~コンサル・SEOディレクター・投資・就活相談など幅広くやっています。
今井
エンジニア志望の大学生
21歳 | 独学でWebアプリ開発の勉強をしながら、IT系の記事執筆・アイキャッチ画像やバナー画像などのデザインを行っています。
【5分でわかる】今からプログラミングを学ぶのは遅いのか?

【体験談】インターン探しにWantedlyが最適な理由とは?

  • どこでインターンを探せば自分が成長できるか教えて欲しい
  • Wantedlyでインターンを探そうとしている人

早速ですが、「あなたがインターンに行きたい理由はなんでしょうか?」

ほとんどの人が「自己成長」「やりたいことがある」「就活のため」のどれかに当てはまるでしょう。

このどれかに当てはまる人はWantedlyでインターンを探すのがオススメです!その理由をこれから紹介します。

目次

Wantedlyでインターンを探すべき4つの理由

Wantedlyでインターンを探すべき4つの理由
Wantedlyでインターンを探すべき理由
  • 自己成長ができる会社に出会える確率が高い
  • ホワイト企業が多く就活に良い影響を与える
  • 有給インターンが多い
  • 気軽に面談に行ける
Wantedly意外だとキャリアバイトも比較的オススメな求人先ではあります。ただWantedlyほど気軽ではないですし、ベンチャーが多くない印象です。

凄い勢いで自己成長できるベンチャーに出会える確率が高い

僕はWantedly経由で3社のインターン先で働かさせていただきましたが、かなり成長できたと思っています。

周りの友達からは将来有望!と言われることがかなり増えました(嬉しいけど調子には乗っていません)

どう成長したかというと、働いて得られた知識をアウトプットした時の結果がかなり体感しやすくなったことです。

もちろん失敗もしてきましたが、早い段階で失敗に気付けるようになっていたので改善や次への一歩を踏み出すことがかなりできるようになりました。

  • 正しいアウトプット方法が知りたい人にはアウトプット大全という本がオススメ!

僕が働かさせていただいた3社のうち2社はベンチャー企業で、9割以上が学生のみで構成された会社です。

周りが近い年齢ばかりなので、「少しでも遅れたら普通に追い抜かされる!」と競合意識が高まり、適度に緊張感を持ちながら仕事をしていました。

程よい緊張感はパフォーマンスを上げてくれるという心理学があるのでこれはマジ!

ベンチャーは裁量を与えてくれるし内部競合が勝手に作られているから成長しやすい!

長期・短期インターンの面接合格率を上げる志望動機の書き方! | インたん

比較的ホワイト企業が多く就活に影響しやすい

就活をする際などに悩む点の一つですね。会社がホワイト企業かブラック企業かどうかは入社してみないとわかりません。

ですがWantedlyであればその心配はほとんどしなくて大丈夫です。

それはなぜか?理由はWantedlyに求人を出している会社は若い会社が多いからです。

若い会社は新しいことを取り入れていたり、ブラック企業にはまずならないように普通はできているので「若い会社=ベンチャー企業」に行くのが良いですよ!

やりたいことができる会社が多い割に有給インターンの可能性が高い

今は「インターン生も働いているんだからお金は渡します」という企業が増えましたが、未だに「専門知識を教えるんだから無給でしょ」という企業もあります。

数年前までは無給が普通で、有給インターンの方が珍しかった時代がありました。

しかも、会社によっては自分のなりたい職種関連のインターンに行っても、裁量が貰えず、いつも同じような雑務を淡々とこなす羽目になることがあります。

その分Wantedlyで募集をかけている企業はベンチャーが多いおかげか、裁量をもらって仕事ができるので、自分のさせてもらえるだろうと考えている仕事ができる場合がとても多いです。

自分で独学して行動しておくと可能性はグンッと高まるよ!

それなのに時給や固定給でお金が発生する会社が多いのはもう素晴らしいですね。

学生インターンの給料は?無給は絶対にやめておくべき? | インたん

面談までのスピードが速い

Wantedlyは普通の求人サイトとは違い、SNS感覚で会社に応募することができます。

申し込んでからメールなどを待つ必要性がなく、SNSを開く感覚で使いやすく面談が確定するのが、数時間で確定させることが可能です。

会社側の都合もあるので一概とは言えません。

SNS感覚でやりとりできるのでその分”言葉遣い”には気をつけた方がよさそう・・・

面談を速い段階で行うことにより、自分のやりたいことができる会社を見つける時間を少なくすることができます。

ベンチャーインターンだとそのまま就職させてもらえる可能性も高い!

【保存版】インターンシップはいつから行くべき?成功までの手順も解説

インターンの面接に行く前に知っておくべき情報!

インターンの面接に行く前に

インターンの面談を受けてから、「よし!ここの面接を受けたい!働かさせてもらいたい!」となった場合は熱が冷めないうちにすぐに連絡をしましょう。

他の会社の面談もある場合は受けてからで構いませんが、考えているだけでは時間がもったいないので、直感を信じて行動するしかないです。

「面接緊張するな・・・」「受かるかな・・・」という方向けに、長期インターン面接合格率100%の僕が、面接合格に近づくことができることをまとめたので気になる方はご覧ください。

「応募したのに全然返信返ってこないんだけど」という人はこちらの記事をご覧ください!

あわせて読みたい
【例文】Wantedlyの返信率70%超えが教えるプロフィールの書き方
【例文】Wantedlyの返信率70%超えが教えるプロフィールの書き方Wantedlyの返信率を高めたいWantedlyでのブラック企業とホワイト企業の見分け方を知りたい人筆者はインターン探しも就活もどちらもWantedlyで行っていました。最初から...

Wantedlyでインターンを探している人からよくある質問

Wantedlyだけでなく、インターンを探している人からもよくある疑問に答えています!

Q1 Wantedly経由で入った長期インターン生は、そのまま就職は可能?

会社にもよりますが、基本は可能です。

ダメなパターンというより、事例がない会社が現状多い印象があります。事例というのは「インターン生がそのまま就職する事例」のことです。

僕は今の会社にWantedly経由でインターン生として働き始め、専門学校卒業に合わせてそのまま就職しました。(前のインターン先でも事例はありませんでしたが提案していただきました。)

会社側に必要とされれば間違いなく前向きに検討してくれるはずですので、会社を気に入ったら直談判してみたり、面接の段階で良いので聞いてみても良いでしょう!

会社側は、雇ったインターン生にそのまま就職して欲しいと思っている可能性高いと思います!

Q2 Wantedlyの求人に出ている会社の給料は?良い?悪い?

インターン生は基本バイトと変わらず時給制度が適用されるはずで、働く時間が会社側から指定されている場合は固定給もあるでしょう。

良いか悪いかについてはスキルによります。基本未経験であれば最低賃金だと思いますが、得られる経験値の方がインターンは大事なので、最低賃金でも貰えれば良い方です!

ちなみに「学生インターンの給料は?無給は絶対にやめておくべき?」でも解説していますが、無給インターンも存在するので「無給はいやだ!」という人は注意しましょう。

Q3 自分に合うインターンシップの探し方は?

Wantedlyだけに限らず、自分に合うインターンシップに通いたい人がほとんどなはずです。

インターンはたくさん行った方が良いという人もいれば、ある程度絞って行くべきという人もいます。僕は中立の立場なので、ある程度絞ってたくさん行くべきと考えています!(絞りすぎて見つからないは本末転倒ですよ。)

まずはインターンシップの最適な探し方を知ってからWantedlyの求人を見ると良いでしょう!

あわせて読みたい
【保存版】自分に合ったインターンの探し方・選び方
【保存版】自分に合ったインターンの探し方・選び方「インターンを探したいけど、具体的な探し方がいまいちよくわからない…」よくあるバイトとは違う体験であるインターンですが、いざ始めようとしてもどうやって探せばい...

インターンを探すならWantedly | まとめ

Wantedlyでインターンを探すことがかなり自分を良い方向に導いてくれるかが伝わったと思います。

ですが、Wantedlyに掲載している企業が全てホワイトかと言われると可能性はありそうなので、しっかり面談で自分の思ったことを聞くことが大事です!

「自分の感じた疑問をぶつけてもしっかり答えてくれなかった」場合は、あまりよろしくないかも・・・?と僕が思います!

以上、「【体験談】インターン探しにWantedlyが最適な理由とは?」でした。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!
目次
閉じる